【余裕で就職出来ます】運転免許なし=プログラマ志望であれば無問題な訳!【不利にならない】

【余裕で就職出来ます】運転免許なし=プログラマ志望であれば無問題な訳!【不利にならない】

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木田 隆

25歳フリーター時に全くの未経験からGEEK JOBに参加⇒プログラミング技術(Java)を習得。 技術習得後、予約管理システムを請け負う企業へ就職⇒いま現在は、在宅勤務をしております。

就活を始めようと思っている方の中には、「運転免許を持っていない=やばいのでは」と不安に感じている方もいるかと思います。

誰もが持っているであろう資格を持っていないうえに、企業側も”運転免許=持っているもの”と考えているので、確かに運転免許を持っていないのは、就活においては非常に不利です。書類選考すら通らない事もありえます。

とはいえ、運転免許なしが不利にならない職種も存在します。それが、プログラマ・エンジニア職です。

IT業界に絞って就活をした場合、運転免許を持っていないという事が全くもって不利になりません。

今記事では、

◆プログラマー=免許なしでも問題ない理由

 

上記について書いていきます。

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プログラマー=免許なしでも問題ない理由

免許なしでも仕事に差し支えがない

プログラマーやエンジニア職の場合、基本的には社内あるいは自宅で開発業務を行います。

そのため、運転免許を持っていなかったとしても、何も問題はないのです。それによって、仕事が差し支える事はありません。社員旅行で”お前免許持ってないんかよ〜”といじられるくらいです。

これが例えば、営業職や不動産業だった場合、そうはいきません。

営業の場合は、客先訪問が日常茶飯事ですし、不動産の場合も、お客さんの送迎が発生します。

賃貸を借りる時に、不動産屋さんの車で、その賃貸まで向かったと思います。

ただ、プログラマー・エンジニア職の場合、そういった事はありません。

客先訪問は営業部やカスタマーサポート部の人が行きますし、開発したシステムを現地に導入する際も、プログラマー/エンジニアの人は行きません。

実際に免許なしで困らなかった

かくいう私も、プログラマーとして入社をした時は、運転免許を持っていませんでした。

ただ、就活においてそれが不利になる事はなかったですし、運転免許に関して面接で聞かれる事もなかったです。

というのも、私が入社した企業のプログラマーの半数が免許を持っていなかったのです。

それゆえに、就活で不利になりませんでした。

そして、入社後も免許はない事で困る事は皆無でした。

地方出張の際は、運転免許を持っている同僚・先輩が同行していましたし、稀に客先訪問もありましたが、その時は電車移動で行ける距離だったので、困らなかったです。

おそらく、都内近郊のIT企業の場合、どこも私の働いていた企業のような状況だと思います。

運転免許を持っていない人の方が多いだろうし、仕事で困る事もないはずです。

都内の場合、電車網が発達しているので、社用車のない企業が当たり前です。

なおかつ、社内・自宅での開発がメインのIT企業の場合、尚更車は邪魔でしかないのです。

それゆえに、免許がなくとも、就活の際も入社後も困らないと言えます。

免許不要の求人が多い

また、IT業界=免許不要の求人が多いです。

この事もまた、免許なしが不利にならないと言える理由です。

就活をした事がある方なら誰しも「要普通免許」、「要普通免許(AT可)」と書かれた求人を見た事があるはずです。

上でも書いたように、営業職や不動産業の場合、絶対にこの文言が書かれています。

そして、これが書かれていた場合、その時点でエントリーする事すら出来ません。

ただ、IT業界の場合、「要普通免許」、「要普通免許(AT可)」といった文言が書かれていない事の方が多いです。

先ほども書いた通り、車を運転する場面が、仕事で発生しないからです。

そのため、免許を持っていなかったとしても、面接官から変に思われる事はありません。

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■未経験でも内定が取れる就活方法

プログラミングスクール=未経験でも内定獲得が容易

とはいえ中には、「経験がないから無理じゃね…」、「免許の不利はないにしても、未経験だし」といったように、経験がない事に不安を感じる方もいるはずです。

ただ、この問題は、プログラミングスクールを経由しての就活で容易に解決可能です。

◆入社前に即戦力クラスのプログラミングスキルが身に付く

◆プログラミングスクール=就職支援があるところが多い

◆未経験者に”優しい”企業に絞って就活が出来る

 

上記がそう言える理由です。

入社前に即戦力クラスのプログラミングスキルが身に付く

プログラミングスクールは、”未経験から一流のプログラマーに育て上げる”事をコンセプトにしています。

そのため、思考法やフローチャートといった基礎中の基礎から、rubyやjavaを用いたアプリ開発の方法まで、プログラマーとして働く上で必要なスキルを全て教えてくれます。

なおかつ、講師の方=未経験者に教えてる事に慣れています。

1人でYouTubeの視聴や教材サイトを見て勉強をするよりも、確実に実践的なスキルを身につける事が出来るはずです。

プログラミングスクール=就職支援があるところが多い

例えば、私が未経験からの就職でお世話になった「GEEK JOB」は、プログラミングスクールと就職支援のサポートが無料で受けられます。

志望動機や自己PR、プログラマーを目指した理由などから、面接で聞かれるであろう質問に対する模範解答までアドバイスをしてくれます。

こうした就職支援付きのスクールを活用した場合、プログラミングの習得から入社までがスムーズです。

私自身、2ヶ月でプログラミングを習得、その翌月には入社を実現しました。

※ギークジョブの受講生=平均2〜3ヶ月ほどで未経験からプログラマーへ就職をしています。

【体験談】GEEK JOBで実際に学んだ学習内容はこちら!文系出身でも2ヶ月で習得出来ました…!【ギークジョブ】

【体験談】GEEK JOBで実際に学んだ学習内容はこちら!文系出身でも2ヶ月で習得出来ました…!

未経験者に”優しい”企業に絞って就活が出来る

プログラミングスクールを経由した就職の場合、「未経験者に”優しい”企業」に絞って就活が出来るのも大きなメリットです。

というのも、プログラミングスクールに求人を提出している企業は、スクールの卒業生=実際にプログラマーとしての就業経験がない事を把握しています。

それを分かったうえで、求人を出しているので、経験のあるなしに執着していません。

面接での応対の様子、スクールで学んだ技術を重要視するので、たとえ未経験であっても内定が狙いやすいのです。

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■まとめ

プログラマーと聞くと、「難しそう」、「理数系の人がやる仕事」といったように感じるかも知れません。

ただ、実際にプログラミングを学んでみると、意外と誰でも身に付くものだと分かります。

私自身、”rubyってなんぞや?宝石?”というくらい、プログラミングのプの字も理解していなかったのに、ギークジョブで学習をした結果、2ヶ月ほどで架空のECサイトを作れるほどになりました。

私が作ったサイトの画面になります。

そのため、プログラミングスクールで学習をすれば、苦戦する事なく技術を身につける事は容易なのです。

そして、運転免許を持っていない事が就活の不利になる事もありません。

スクールの場合、就職支援のサポートがあるので尚更です。

◆運転免許なしという点、未経験という点が不利にならない

◆未経験でも働きやすい職場を紹介して貰える

◆プログラミング技術が入社前に身に付く

 

上記のように、メリットの多いものとなっているので、”免許を持っていない事が就活の不利になるのでは”と不安に感じている方は、プログラマーという選択、プログラミングスクールの受講を視野に入れておいて損はないと言えます。

私が利用していた「GEEK JOB(ギークジョブ)」の場合、オンライン無料カウンセリングを実施しており、現役プログラマーから直接話を聞く事が可能です。

”本当に未経験でも数ヶ月で技術習得出来るのか”、”学習はどれくらい大変なのか”、”就活を有利に進める事は出来るのか”といった点を、直接聞いたうえで、利用するかどうかを決める事が出来るので、興味のある方は、無料カウンセリングを受講してみるのが良いかと思います。

※カウンセリング中のしつこい勧誘や強制的に参加させられるといった事はありません。

下記公式サイトにて、サポートの詳細および無料カウンセリングについてを確認出来ます。

合わせて一読してみてください。

■GEEK JOB(ギークジョブ)の公式サイトはこちら↓

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GEEK JOB記事下




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