【誰でも内定が取れる】ギークジョブ=内定獲得率が高い2つの要因

【誰でも内定が取れる】ギークジョブ=内定獲得率が高い2つの要因

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木田 隆

25歳フリーター時に全くの未経験からGEEK JOBに参加⇒プログラミング技術(Java)を習得。 技術習得後、予約管理システムを請け負う企業へ就職⇒いま現在は、在宅勤務をしております。

プログラマ・エンジニアとして働きたいと考えているフリーター・第二新卒の方の場合、全く知識や技術のない状態で就職をするのではなく、無料のプログラミングスクールに通学をして、技術を習得してから就職したいという”堅実”な方もいるかと思います。

そして、無料プログラミングスクールの中でも、同時に就職支援のサポートも受ける事の出来るGEEK JOB(ギークジョブ)の利用を考えている方もいるのではないでしょうか。

というのも、公式サイト上に、転職成功率(=内定獲得率)が、97%以上と明記されており、この数字は、他のプログラミングスクール以上の数字となっているためです。ですので、ギークジョブを利用する=誰でも内定が取れる/自分の経歴でも就職が出来ると感じているかと思います。

しかしながら、中には、「本当に内定が取れるの?誇大広告なのでは?」、「内定獲得率は嘘なのでは?」、「誰でも内定が取れるって何か怪しい」といったように、高い内定獲得率が嘘なのではないかと疑問を持つ人もいるはずです。

ただ、実際ににギークジョブのプログラミングキャンプに参加⇒就職をした身としては、公式サイトに記載されている転職成功率/内定獲得率を実感できる結果となったので、公式サイト上の記載=嘘ではないと言えます。

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■ギークジョブの内定獲得率が高い2つの要因

内定が獲得できるまでサポートを辞めない

就職支援の中には、「10日間の研修⇒その後の面接会で就職先を決める」、「2週間の研修⇒面接」といったように、期限が設けられている就職支援がありますが、ギークジョブの場合、いつまでに就職をしなくてはいけないという決まりがありません。

そのため、自分が就職したいと思える企業が見つかるまで、企業紹介を受けられますし、内定が出るまで就活をサポートしてくれるのです。要するに、ギークジョブを利用する=確実に1社以上内定が貰えるという訳です。そのため、自分自身で就職を拒否さえしなければ、誰でも内定が取れるといっても大袈裟ではないと言えます。

また、「なぜ新卒で就職しなかったのか」、「なぜ短期で前職を辞めたのか」、「志望動機」、「ギークジョブを利用しようと思った経緯」といったように、面接で聞かれる可能性の高い質問に対する、模範解答もレクチャーして貰えますので、1人で面接に臨むよりも、確実に内定の取れる面接を展開する事が可能です。

そして、求人の内容に関しても、「会社の労働環境を知っていれば、絶対に入らなかった」というような、厳しい職場は徹底除外して、求人紹介をしてくれるので、内定獲得と就職の成功がイコールになりやすいのです。

※私が実際に紹介された求人&厳しい職場を排除している理由はこちらに書いています↓

【感想】GEEK JOB=ブラック企業が回避可能な4つの訳【ギークジョブ】

就職実績があるため、企業側からの評価が高い

2つ目の理由としては、ギークジョブ自体に就職実績があるため、企業側からの印象が良い状態で面接が始められるという点です。

3,500社以上の企業と取引経験があり、600名以上の就職をサポートしてきているため、当然、以前ギークジョブから人を雇用した企業もあります。そのため、『ギークジョブからの応募なら安心できる』、『過去に採用でお世話になったから、面接をする価値がある』といったように、好印象で迎え入れられる事が多いのです。

事実、私自身、6社中4社から内定を獲得できましたし、上記のように、ギークジョブからの応募に関して、「先輩社員もギークジョブから入社した人だよ」、「ギークジョブからの応募なら、能力はあるって事だね」といったような言葉を言って貰え、面接が非常にやりやすかったです。

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■フリーター・第二新卒者は迷わず相談するべき理由

そのまま就活をしても内定獲得は難しい

上記のように、ギークジョブを利用する事で、内定獲得率を高める事は可能です。そのため、フリーター・第二新卒者は迷わず相談するべきだと言えます。

というのも、フリーター・第二新卒者の場合、いくら就職市場自体が売り手市場であっても、経歴・職歴で評価できるポイントがない、それでいて、業界未経験で能力もないとなれば、企業側が評価するポイントがありません。結果的に、就活10連敗以上を喫するという事もあり得ます。※当然、企業側は、能力がないのであれば、育て甲斐のある新卒を採用します。

ですので、何アピールポイントもないフリーター・第二新卒者の場合、ギークジョブに相談をするべきなのです。自分が企業側になったとして考えた場合、「経歴・能力の乏しいフリーターの方」と、「就職実績のあるプログラミングスクールにて、プログラミングを学習したフリーターの方」と、どっちを採用したいと思うかは一目瞭然だと思います。

まとめ

私自身、正直利用する前は、「97%は言い過ぎだろうな」と思っていたので、転職成功率(=内定獲得率)が、97%以上と聞いて、「嘘くさい」、「本当かよ」と思う気持ちは分かります。

ただ、景品表示法によって、虚偽の掲載および誇大広告を打ち出す企業が、次々摘発されている昨今、大々的に虚偽の文言を掲載して集客を狙う=刑事告訴のリスクしかない行為ですし、私が参加をした際に、一緒に受けた11名中10名の方がギークジョブ経由で就職をしたという事実があるため、ギークジョブ=内定獲得率が高いのは事実だと言えます。

百聞は一見に如かずと言いますので、未経験からプログラマーを考えている方であれば、無料説明会&1日体験に参加をしてみて、自分でもこなせるものなのか、自分に向いているのかを判断してみると良いかと思います。

※無料説明会&1日体験は、募集定員数に達し次第受付終了となります。

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